
ボクセルサイズ80μmの超高解像度で、拡大してもギザギザのないスムーズで滑らかな画像を実現。
広い撮影領域φ80×H80mmでも高解像度を維持。
ズーム再構成機能により、撮影した画像から局所領域のボクセルサイズ80μmの超高解像度3D画像が得られますので、
ハイレベルな精査・診断が可能です。
すでに撮影した画像から再構成できますので、再撮影は必要ありません。
●高分解能、選択可能な解像度
解像度は各撮影領域において、ボクセルサイズ80μm、125μm、160μmの選択ができます。
| デフォルト設定 | φ40×H40 mm: 80μm |
| φ60×H60 mm:125μm | |
| φ80×H80 mm:160μm |
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| φ80×H80mm, ボクセルサイズ:160μm 再スライス画像 | φ40×H40mm, ボクセルサイズ:80μm |
φ80×H80mmの画像上で、φ40×H40mm領域を選択し、ボクセルサイズ80μmの超高解像度のズーム再構成が可能です。
ズーム再構成の領域はφ20×H20mm 〜φ40×H40mmに任意設定できます。
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●撮像原理 ●低被ばく線量 ボクセルの等方性 * ICRP2007Draftに基づき算出した当社推奨低被ばく条件 ** IEC60601-2-44に基づき算出した当社推奨条件におけるCTDlw値と、ICRPPub.87付録Aに示される顔面と副鼻腔に対するCTDlwの診断参考レベルとの比較による。 |
●撮影領域が大きくなっても高解像度を維持 |
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φ40×H40mm |
φ60×H60mm |
80×H80mm |