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各種症例/操作ステップ

Case / Operation steps

従来の光重合型コンポジットレジンでは対応しきれない症例におすすめ!

操作ステップ
切端咬耗部の充填
切端咬耕の写真 1

211切端咬耕

歯面処理の様子 2

歯面処理

充填・付形の様子 3

充填・付形

光照射の様子 4

光照射

硬化後、形態修正・研磨の様子 5

硬化後、形態修正・研磨

適用部位 ティースプライマー
象牙質
エナメル質
約20秒
液 材 2~3滴
キャタリストV 1  滴
粉 材 適 量
照射時間 形態修正ができるまでの時間
0秒 10分
20秒 7分

LED照射器(光量1,000mW/cm2以上)の場合

ボンドフィルSB プラスの準備

ボンドフィルSB プラスの準備のイメージ

筆積操作のポイント

筆積操作のポイントのイメージ

筆に活性化液を十分に浸み込ませる
※活性化液は調製後3分以内に使用を終了してください

矢印
筆積操作のポイントのイメージ

筆先1mmを粉材の中に入れ、ゆっくりと円を描くように採取する

充填におすすめのディスポチップ