

オートコントロールシステムにより、ファイルの食い込みや破折を低減し、任意の設定作業長位置まで精確に根管拡大形成ができます。
根管拡大形成時でもファイルの位置は根管長測定機能により、精確に表示されます。
ルートZXモジュールに光重合・根管拡大形成モジュールを装着すれば、光重合と根管拡大形成の機能が付加されます。 それぞれのハンドピースを接続するだけで自動的に根管拡大形成器として、さらにLED光重合器として使用できます。

質量 : 約70g(含むコントラヘッド) ヘッドの高さ : 12.5 mm
より小さく、軽く細いモーターハンドピース
手指への負担が少ないヒューマンデザインです。
快適なハンドリング
ハンドピースは操作しやすく、快適なハンドリングができます。
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フットスイッチ(オプション) |
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精確に作業長までの形成が可能 あらかじめ任意に設定した作業長にファイルが到達したとき、自動的に回転がストップし逆回転します。また、ストップのみの設定、ストップから逆回転までの時間設定もできます。 |
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ファイルの破折を低減 設定されたトルクリミット値を超えると、回転が自動的にストップし、逆回転します。トルクリミット値は状況に応じて11段階の設定ができます。 |
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ON/OFFスイッチ操作が不要 ファイルを根管内に挿入すると自動的に回転、根管から抜くと自動的にストップします。 |
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作業長での精細な形成が可能 ファイルが設定作業長に近づくにつれてモーターの回転速度が自動的に低下します。 |
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ファイルへの過大な負荷を防止 ファイルへの負荷が大きくなるとファイルの回転数を自動的に低下させます。 |