ペオシェント オリエンティッド システム
患者導入ポジション
配置関係図患者さんの導入はチェアの前方からでも後方からでも行え、チェアは導入方向により、任意の位置にメモリ設定できます。
 
カウンセリング ポジション
配置関係図患者さんの望みや不安について話し合い、お互いを理解することで相互の信頼関係が生まれます。
 
12時診療ポジション
配置関係図インスツルメント類の配置は、自然な動きでピックアップとリターンができます。
9時診療ポジション
配置関係図9時のポジションでも診察ができ、診察ユニットも術者の右側にセットできます。
 
プラークコントロールポジション
配置関係図患者さんの正面に鏡とシンクを設置して、プラーク コントロールができます。また、シェード合わせや審美コンサルティングを行うことができます。
 
対面ポジション
配置関係図顔のバランス、歯列の外観の状態などを正確にチェックできます。