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CT撮影領域

Various Fields Of View

多彩なFOVで局所から広範囲まで

  • Dental Arch FOV(R 100 x H 80 mm)での撮影画像

    Dental Arch FOV (R 100 x H 80 mm)

    Dental Arch FOV搭載
    歯列弓にフィットさせた、Φ100相当の撮影領域(FOV)を実現。より少ないX線量で全歯列の撮影を可能にしました。

    Φ100相当の撮影領域(FOV)

  • Dental Arch FOV(Φ 150 x H 140 mm)での撮影画像

    Φ 150 x H 140 mm

    最大Φ150のFOV
    顎骨領域の撮影が可能。
    咬合、顎関節治療や矯正治療に有効です。

    Dose Reduction 機能
    X線の透過しやすい部位への照射線量を下げて撮影することで、 患者さんへのX線量を最大40%低減*します。
    *Dose Reduction 機能Off時との比較

FOV ボクセルサイズ 180度撮影 360度撮影 F40 R100 F150
Φ 40 × H 40 High Res 0.080 mm
Φ 40 × H 40 0.125 mm
Φ 40 × H 80
Φ 80 × H 40 0.125 mm
Φ 80 × H 50
Φ 80 × H 80
R 100 × H 40 *1 0.125 mm
R 100 × H 50 *1
R 100 × H 80 *1
Φ 150 × H 50 *2 0.320 mm
Φ 150 × H 75 *2
Φ 150 × H 140 *2

*1 R100: Dental Arch FOV (Φ100 相当) *2 データは180度撮影相当を使用します。
*3 360度撮影を上下合わせて2回撮影します。データは180度撮影相当を使用します。

ズーム再構成機能
CT複合機としては初めてのズーム再構成機能を搭載。 撮影済みのCT画像(125µm)から関心領域を指定し、再構成処理を行うことで、再撮影すること無くボクセルサイズ80µmの高解像度CT画像を得ることができます。

  • 撮影領域1
  • 撮影領域2

多彩なFOV搭載
Dental Arch FOVなど、計11種類の幅広い撮影領域を搭載。
エンド、ペリオ、インプラント、矯正まで様々な症例に対応することができます。


  • Φ 40 x H 80 mm

  • Φ 80 x H 80 mm

  • Φ 150 x H 140 mm

  • Φ 40 x H 40 mm

  • Φ 80 x H 50 mm

  • Dental Arch FOV (R 100 x H 80 mm)