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1月13・14日、第42回横浜デンタルショーがパシフィコ横浜にて開催されました。 2日間で合計約9,000名の来場者で賑わいました。 |
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モリタのCT撮影装置ですが、パノラマサイズで3D画像が撮影できる「ベラビューエポックス3D」に続いて、この度、3DXシリーズの最高機種「3DXマルチイメージングCT FPD8」を発売いたしました。 φ40×H40mm、φ60×H60mm、φ80×H80mmと撮影領域の切り替えが可能です。 |
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音声で歯周検査結果入力ができるソフト「チャーピィ」を発表いたしました。 ひとりで簡単にポケット測定の結果を入力することが可能です。 音声認識の正確さに多くの来場者にに驚いておられました。 |
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「ツインパワータービン ゼロサックバック」です。 今まではホースやチェアユニット側で工夫されていたサックバック防止機構をこのツインパワータービン単体内で実現しました。 ツインパワータービンを使えば、どのチェアユニットでもゼロサックバックが実現可能です。 また、近日発売予定の口腔内撮影用コンパクトデジタルカメラ「オーラルショット」は軽量・コンパクト・簡単操作で、誰でも簡単に高画質なデジタル口腔内写真が撮影可能です。 ご来場いただいた皆様、どうもありがとうございました。 |
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