ワールドデンタルショー 2006 モリタブースについて
今回のワールドデンタルショーにおいてモリタは「Care・Cure・Surgery+Information」をテーマに、最新歯科機材の展示・診療情報の発信を行いました。モリタブースはその中心部にデジタルエックス線システム、デンタルオフィスコンピュータ「Doc-5J」、歯科頭頚部用CT装置「3DX − FPD」を展示し歯科医院における情報インフラのあり方についてご提案いたしました。ブースを囲むように配置されたユニット類は「Care・Cure・Surgery」のテーマに則した最新のユニットを展示いたしました。
特に患者さんとのコミュニケーションを重視した「POS PdW」、患者さんにはより快適に術者にはより質の高い医療を提供できる「スペースライン スピリットW PdWとFMT」、機能性とデザインがハイレベルで融合した「シグノ トレファート」、新しい外科処置環境の提案として展示した「brumabaOP」はご来場いただいた先生方に高い評価をいただきました。
多数のご来場を賜りありがとうございました。 |
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