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特長

POS TypeⅢ

ケアからキュアまでサポート。

患者さんと先生のコミュニケーションに重点をおいたPOS TypeⅢ。患者さんの導入から、カウンセリング、治療までをスムーズに行うための6つのポジションが容易に設定できます。常に患者さんを中心に考え、悩みや要望をしっかりと聞くことのできる環境を整えることで、信頼関係を結び、お互いに納得のいく治療へと導きます。
POS TypeⅢで、歯科医療は「治療を受ける」義務の時間から、「自分をケアする」有意義で美しい時間へ。

患者さん中心システムの図
患者導入ポジション
患者導入ポジション
患者さんの導入はチェアの前方・後方どちらからでも行え、チェアは導入方向により、任意の位置にメモリ設定できます。
カウンセリング ポジション
カウンセリング ポジション
患者さんの望みや不安について話し合い、お互いを理解することで相互の信頼関係が生まれます。
12時診療ポジション
12時診療ポジション
インスツルメント類は、自然な動きでピックアップとリターンができるよう配置されています。
9時診療ポジション
9時診療ポジション
9時のポジションでも診療ができ、診療ユニットも術者の右側にセットできます。
プラーク コントロール ポジション
プラーク コントロール ポジション
患者さんの正面に鏡とシンクを設置して、プラーク コントロールができます。また、シェード合わせや審美コンサルティングを行うことができます。
対面ポジション
対面ポジション
顔の表情やバランス、歯列の外観の状態などを正確にチェックできます。