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診査症例

Case Example

上顎右側臼歯部欠損(遊離端)のインプラント術前診査症例

  • 写真A:矢状断面像
    写真A:
    矢状断面像
  • 写真1A-D:
    上顎右側臼歯部へのインプラント治療を計画。患者は歯周と歯内治療の合併症により、大臼歯と第2小臼歯を喪失していた。
    X線写真テンプレート(小サイズFOV:6×6cm )を用いた右側上顎臼歯部のコーンビームCTの診断は、臼歯部における骨高径の減少、犬歯と第1小臼歯の間の骨喪失、右側上顎洞の混濁を示している。
  • 写真B:第2小臼歯部の前頭断面像
    写真B:
    第2小臼歯部の前頭断面像
  • 写真C:第2大臼歯部の前頭断面像
    写真C:
    第2大臼歯部の前頭断面像
  • 写真D:軸位断面像
    写真D:
    軸位断面像
    犬歯と第1小臼歯の間の骨が喪失していることが確認できる。