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特長

3D Accuitomo F17D

広い撮影領域でも高解像度を実現。
観察部位に応じて局所から大領域まで撮影領域の大きさを選択できます。
ズーム再構成機能を搭載しており、撮影したデータを高精細・高画質で観察することができます。

φ170 ×H 120 mm(250µm)のイメージ1
φ170 ×H 120 mm(250µm)

φ170mmの大領域撮影を実現

顎顔面領域をカバーするφ170×H120mmの撮影が可能です。
φ170 ×H 120 mm(250µm)のイメージ2
  • φ100 ×H 100 mm (250µm)のイメージ
    φ100 ×H 100 mm (250µm)のイメージ
    →
  • φ40 ×H 40 mm (80µm)のイメージ
    φ40 ×H 40 mm (80µm)

ズーム再構成機能

撮影済みの画像から局所領域を指定し、ボクセルサイズ80µmの超解像度CT画像が得られ、よりハイレベルな精査・診断が可能です。

Hi-Speed & Multiple FOVs

高速モードを搭載 (最短5.4秒で撮影可能)

撮影モードは、標準モード (ハーフスキャン9秒、フルスキャン18秒) と、高速モード (ハーフスキャン5.4秒、フルスキャン10.5秒) の2種類を搭載。
高速モードは、患者さんの動きが原因となるモーションアーチファクトとX線照射線量を低減します。

高速モードと標準モードの比較

※高速モードはFOVφ40×H40mm、φ60×H60mmのみ選択可能です。

観察部位にあわせた撮影領域を選択可能

大領域から局所領域まで計6つの撮影領域より選択が可能です。
観察部位の大きさや目的に応じた撮影領域を選ぶことで、X線照射線量を低減できます。

6つの撮影領域のイメージ1

6つの撮影領域

φ40×H40mm、φ60×H60mm
φ100×H50mm、φ100×H100mm
φ140×H100mm、φ170×H120mm

6つの撮影領域のイメージ2