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使用ステップ

Use step

使用ステップの概要※1写真提供:MIデンタルクリニック三宿池尻 岸川隆蔵先生

Case1
  • 防湿・う蝕の除去・窩洞形成及び歯髄保護
    「クリアフィル®ユニバーサルボンド
    Quick ER」による接着処理

    クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick ER
  • 「クリアフィル®マジェスティ®IC」
    (A2)を充填※2

  • 充填器による形態付与後、光照射※3

  • 形態修正・研磨

Case2
  • 防湿・う蝕の除去・窩洞形成及び歯髄保護
    「クリアフィル®ユニバーサルボンド
    Quick ER」による接着処理

    クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick ER
  • 「クリアフィル®マジェスティ®IC」
    (A2とA2Eを積層)を充填※2

  • 充填器による形態付与後、光照射※3

  • 形態修正・研磨

Case3
  • 防湿・う蝕の除去・窩洞形成及び歯髄保護
    「クリアフィル®ユニバーサルボンド
    Quick ER」による接着処理

    クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick ER
  • 窩洞深部に「クリアフィル®マジェスティ®ES フロー」(A1)を充填・光照射

  • 「クリアフィル®マジェスティ®IC」
    (A2)を充填※2
    充填器による形態付与後、光照射※3

  • 形態修正・研磨

※1 「クリアフィル®マジェスティ®IC」の添付文書記載の使用方法「歯質への充填修復」を示します。 ※2 ディスペンシングチップ、ディスペンシングチップキャップは再使用禁止です。直接口腔内で使用する場合は、交差感染を防ぐため、必ず保護カバーでシリンジ全体を覆い、唾液・血液等が接触しないように注意してください。また、シリンジは使用前後に、ディスペンシングチップは使用前にアルコール綿球で拭い消毒してください。 ※3 照射時間及び条件に関しては本ページ「硬化深度について」及び製品の添付文書をご参照下さい。

○その他様々な症例に使用可能です。

Ⅰ級窩洞, Ⅱ級窩洞, Ⅲ級窩洞, Ⅳ級窩洞, Ⅴ級窩洞, WSD(楔状欠損)