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次世代提案型システム DOOR

データ移行

紹介ムービー
 他社レセコンからの入れ替えもこれで安心です!

業界初! カルテ処置部位推論エンジン かんたん部位手直し機能 搭載

他社レセコンの電子レセプトデータを
モリタ レセプトコンピュータ DOC-5 PROCYONⅡ内の
カルテデータの一部として移行することができます!

標準搭載ですので 移行における費用はかかりません!
国保/社保のデータを解析 → 移行

特長

  • 電子レセプトの傷病データより処置部位を推定します
  • 判断できなかった処置部位をかんたんに手直しできる機能を搭載しました
  • P部位の移行ができます
  • クラウン・ブリッジ維持管理料の算定部位を推定します
  • 口腔状態の情報もセットします

業界初! 電子レセプトデータ移行

患者データ

電子レセプトデータに含まれている漢字氏名、生年月日、保険者番号、記号番号、本人家族区分、公費負担者番号、受給者番号を移行することができます。
その他の項目においても移行可能です

移行可能項目においてはメーカーにより異なりますので
弊社担当営業にお問い合わせ下さい

電子レセプトデータの画面イメージ

カルテデータ

電子レセプトデータを解析し処置内容をカルテデータの一部としてセットします
電子レセプトデータには存在しないカルテ処置部位についても当月の傷病、処置内容から推定します

なお、傷病については部位も含めてそのまま移行します

カルテ処置部位の手直しについても簡単! 一部の部位データを直すことで、他のカルテ処置部位も再度解析していきます!
  • 一部の部位を変更すると…
  • 10/7の部位確定により10/10の部位が絞り込めたので自動変更されます

ご注意ください

  • 負担者番号のない県単独/市町村単独の公費は移行されません
  • 電子レセプトデータには入力順の記録がないため、移行後のカルテ記載の順序は異なる場合があります
  • 電子レセプトデータの摘要については診療日の記録がないため、当月最終診療日に移行します
  • 電子レセプトデータには検査結果及びカルテコメントの記録がないため、移行することができません
  • 電子レセプトデータには入金情報がないため全額入金済みとして移行します
  • 移行されたカルテ処置部位に関しては推定であり、完全な移行を保障するものではありません
    必ず移行後は実際のカルテをご確認下さい
モリタ オンラインサービス DOOR Link