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症例

動揺歯固定

筆積法 SE
動揺歯固定前

動揺歯固定前

ティースプライマー塗布

ティースプライマー塗布

ポリマー粉末筆積F

ポリマー粉末筆積F3で固定

固定後

オールセラミックブリッジ

SE 混和法

下顎臼歯部
オールセラミックブリッジ

スーパーボンドPZプライマー塗布

ポリマー粉末混和クリア
クラウン内面に塡入

装着後

金合金接着ブリッジ

混和法
上顎第一小臼歯欠損

上顎第一小臼歯欠損

ポリマー粉末オペークアイボリー

ポリマー粉末オペークアイボリー
用いて装着
(前歯部の金属色透過を防止)

接着ブリッジ装着

接着ブリッジ装着

装着後15年経過

装着後15年経過

抜去歯ダイレクトボンドブリッジ

筆積法
下顎側切歯保存不可能

下顎側切歯保存不可能

抜去歯根を切断後

抜去歯根を切断後、スーパーボンド
で封鎖し、ポンティックに使用

ポリマー粉末ティースカラー

ポリマー粉末ティースカラーで
抜去歯を接着

装着後10年経過

装着後10年経過