製品情報インデックスカタログ請求

口腔内カメラ・新型ペンスコープ 管理活用法

パソコンに接続すれば簡単操作で、より効果的なコミュニケーションが可能

撮影した静止画像の保存と管理、プリントアウトが、お手持ちのパソコン(ビデオキャプチャーボード、画像管理ソフト搭載)でできます。
特に、デンタルオフィスコンピュータ「DOCー5J」、統合画像処理ソフト「i-VIEW」および患者プレゼンテーション用ソフト「トリニティコア」がインストールされてる専用パソコン(ビデオキャプチャー付き)では、メモリースイッチの操作で静止画を保存でき、面倒なキーボードの操作が不要です。

静止画をパソコンで保存・管理

静止画をパソコンで保存・管理

拡大

静止画像をパソコンで管理し、プリントアウトする場合

お手持ちのパソコンに接続して、静止画の保存、管理、プリントアウトができます。
(パソコンとの接続にはパソコンに適合したビデオキャプチャーボードと別途ソフトが必要です)

院内ネットワークで効果を発揮

院内ネットワークで効果を発揮

デンタルオフィスコンピュータ DOCー5J

デンタルオフィスコンピュータ DOCー5J

拡大

統合画像処理ソフト「i-VIEW」が搭載されてますので、ペンスコープを簡単に接続、使用できます。撮影した画像はカルテの処置項目にリンクすることができます。文字と画像の両方で診療録を管理できますので、より効果的なカルテデータの作成が可能になります。


>> DOCー5Jの詳しい内容はこちらをご覧ください

統合画像処理ソフト i-VIEW

統合画像処理ソフト i-VIEW1

拡大

統合画像処理ソフト i-VIEW2

拡大

デジタルX線画像(デンタル、パノラマ、セファロ、3D(CT)
など)とペンスコープの画像情報を統合的に管理できます。
撮影された画像は画像データベースとしてデジタルX線画像と共に一括管理ができ、治療計画や、治療経過の記録、術前・術後の比較などに役立ちます。また院内ネットワークでより効果を発揮します。

患者プレゼンテーション用ソフト トリニティコア

統合画像処理ソフト i-VIEW1

拡大

統合画像処理ソフト i-VIEW2

拡大

統合画像処理ソフト i-VIEW2

拡大

統合画像処理ソフト i-VIEW2

拡大

ペンスコープで画像撮影を行うために最も効果的なソフトウェアです。
撮影した画像データは特別な操作をすることなく簡単にコンピュータに保存できます。
ペンスコープに便利な2つの保存方法があります。


1.同一部位を比較しやすいように、基準撮影ウインドウで部位ごと管理ができる「部位別配置画面」


2.あらかじめ撮影順序を設定することで全顎を自動的に連続撮影できる「11枚表示画面」さらには、簡単な操作で画像の比較表示を行い患者説明を行うことも可能です。
治療説明書の作成にあたっては、カルテデータ、X線画像データ、メドバイザーによる説明アニメーションなど説明書に使用する画像データをドラッグ&ドロップするだけで貼り付けることができますので、患者さんが理解しやすい説明書の作成が簡単に行えます。


>> トリニティコアのの詳しい内容はこちらをご覧ください