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特長

高精細画像をリアルタイム表示

高解像度CCDセンサー(150万画素・20lp/mm)を使用し、
コントラストを高階調で表示します。
X線画像はリアルタイムでパソコンに表示されるため、
X線撮影直後に画像を確認し、診断に用いることができます。

位置づけが容易、撮影は簡単

臼歯部の撮影が容易なセンサー形状

実効受光面の比率が高く、柔軟なセンサーケーブルにより、撮影時の実質の高さを低減しますので、臼歯部の位置付けが容易です。

X線照射量を約1/6に低減

D感度フィルムの約1/6の少ない照射線量で高品位な画像が得られます。

自動濃度補正でX線量が変化しても適正濃度で表示します。

フィルム不要/現像不要

現像・定着などの作業が必要なため、手間や時間が省け効率的です。
※標準モードの場合、D感度フィルム(Kodak Ultra)との比較。

本体装置はステーションから簡単に着脱ができます。

壁掛けステーションの採用

装置本体のみを容易に取り外せますので、訪問歯科診療などの用途にも柔軟に対応できます。
[別途ACアダプタ(別売品)などが必要です]

どこでもLAN接続

パソコンとのインターフェースはイーサーネットケーブルを採用。イーサーネットケーブルを接続するだけで画像がサーバーに保存されます。イーサーネットケーブルの抜差しにパソコン操作は不要です。

アナログX線装置をお使いの先生へ デジタル機器が創り出す 環境も経営にもやさしい歯科診療のお話