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特長

ティースメイト® APペースト

使いやすさを追求したペーストタイプ。 治療処置後の「シミ止め」に! 漂白(ホワイトニング)後のイメージ

写真提供:
加藤正治 先生(高輪歯科)

機械的歯面清掃(PMTC)後 スケーリング・ルートプレーニング後
混和不要/操作余裕時間の制限なし※で、すぐに塗布可能。PMTC・スケーリング・ルートプレーニング・漂白後や、患部が特定しにくいケースなど、多数歯の知覚過敏症例に適しています。
※ティースメイト® ディセンシタイザーと比較して

飛び散りにくいペースト性状

ラバーカップで塗布しやすい、固めの飛び散りにくいペースト性状に設定。なお、塗布前にエアーで乾燥する必要はありません!

また、グリセリン/PEGを基材に採用。徐々に歯面になじみ、水洗除去も容易です。
※PEG: ポリエチレングリコール

塗布イメージ
写真提供:加藤正治 先生(高輪歯科)

良好な生体親和性と知覚過敏抑制効果

ティースメイト®ディセンシタイザーと同じリン酸カルシウムの技術を採用し象牙細管・エナメルクラックを封鎖。即時に知覚過敏抑制効果を示したとの報告があります1)

歯肉に影響を与えません。
1) M. Kanehiraら, Randomized, controlled clinical trial on dentin desensitization with a calcium phosphate containing paste, 日本歯科保存学会, 平成27年度春 季学術大会(第142回), 演題番号P53 

効果あり 90%

当社調べ、60症例
調査期間: 約一ヶ月
調査医院: 11 機関
アンケートによる聞き取り
調査法

※当社調べ、円グラフ参照。2-3回塗布必要な場合や、痛みの軽減のみの場合も含む。

3. フッ化ナトリウム配合( 950ppm)

ティースメイト® ディセンシタイザー

国内外で臨床評価されている抑制材。 少数歯の知覚過敏を主訴とする患者さんに! アブフラクション・歯ブラシ磨耗

写真提供:
誉田雄司 先生(誉田歯科診療所)

形成象牙質(合着前)

写真提供:
南昌宏 先生 (南歯科医院)

歯周炎による露出象牙質 粉液タイプで、高い象牙細管封鎖性。歯肉後退・歯ブラシ摩耗等の少数歯の知覚過敏のケースに適しています。

優れた即時抑制効果と生体親和性

国内外の大学・評価機関で、その優れた生体親和性・知覚過敏抑制効果が報告されています。

※ ①坂本ら:リン酸カルシウム系知覚過敏抑制材の臨床評価 ― 即時効果について― 日本歯科保存学会 平成26年度秋季学術大会(第141回),演題番号 P14. ② D. Mehta, et. al., Randomized controlled clinical trial on the efficacy of dentin desensitizing agents, Acta Odontologica Scandinavica. 2014. ③ Oral Studio Monthly Report 増刊号07 ④ Clinicians Report (Vol. 7, Issue 6, Jun. 2014, Page 6) ⑤ Reality Now (Mar. 2015) ⑥ Dental Product Shopper(2013 recommended product) ⑦ Dental Advisor 2014 :一年間の臨床結果「Excellent +++++」

THE DENTAL ADVISOR

エナメルクラック・形成象牙質※1へ適用可能

エナメル質のマイクロクラックを封鎖し、知覚過敏を抑制します。

形成象牙質に塗布しても厚みができず※2、接着材・セメントへの影響がありません。

実体顕微鏡観察/SEM観察のイメージ
写真提供:大森かをる 先生(鶴見大学)
形成象牙質(CR充填時)のイメージ
写真提供:誉田雄司 先生(誉田歯科診療所)

※1 ティースメイト® AP ペーストは形成象牙質への塗布はできません。
※2 本材塗布後は水で濡らした綿球等で10秒以上清掃してください。