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機能一覧

TrinityCore2 クリニカルデータを一元管理

  • 口腔状態入力説明
    患者さんの口腔状態(歯冠、歯根など)をイラストでわかりやすく表現・履歴管理。実際の撮影画像と比較もできます。また、「DOC-5」のカルテ情報とも連携できます。
    (入力モード/説明モード)
  • 歯周状態入力説明
    患者さんの歯周検査結果をイラストで分かりやすく表現・履歴管理。また、「DOC-5」のカルテ情報とも連携できます。
    (入力モード/説明モード)
  • 3D360°viewNEW説明
    患者さんの口腔状態や歯周検査結果を元に口腔内を3Dで表現します。歯列(欠損など)、EPP、プラークの付着、BOPの有無、補綴物などが反映されます。また、全方位からの観察が可能なので、患者さんに対する説明に役立てることができます。
  • 説明ボード入力説明
    お絵かき機能を利用して、患者にわかりやすく説明ができます。比較やスライド機能にも対応しています。
  • 画像配置(AI識別)NEW画像管理
    デジタルカメラによる画像は撮影と同時に自動で配置するだけでなく、AI識別技術の導入により画像がどの部位の画像かを判断し、適した部位に自動で貼り付けることができます。
  • X線画像画像管理
    『i-Dixel-WEB』画面にて画像の編集ができます。
  • 動画撮影・管理画像管理
    マイクロスコープ、ルナビューショットなどで撮影した動画を管理・再生することができます。

    ルナビューショット紹介ムービー

  • ペンスコープ画像管理
    ペンビュアー/ペンスコープやマイクロスコープと連動し、部位毎に履歴管理。術前・術中・術後と必要な時に撮影ができ、その場ですぐに本日の治療内容を患者さんに説明することができます。
  • 治療計画入力説明
    治療後の口腔状態をイラストで再現。治療計画の作成と同時に見積書の作成が可能です。また、治療内容、治療金額の登録・変更ができますので状況に応じた治療計画を立てることができます。
    (入力モード/説明モード)
  • データ一覧画像管理
    X線画像、検査結果、説明書など、あらゆるデータを一画面で閲覧・操作することができます。
    (ランチャー/リスト)
  • セルフケア入力
    患者さんの口腔状況(セルフケア属性)を管理。口腔状況にあったセルフケア説明書が自動表示されますので、院内でセルフケア製品の処方に対する迷いが軽減されます。また、セルフケアのモチベーションを上げることにより、さらに効率的に診療を行うことができます。
  • 治療説明アウトプット
    豊富なテンプレートを標準搭載。テンプレートを選択するだけでX線画像、口腔内写真、見積書などの情報を自動配置し、オリジナルの説明書を作成。また、患者さんの口腔状態、歯周検査結果に応じたコメントが自動挿入されますので、すぐに説明することができます。